アメリカには宇宙人によって小型の電波発信機みたいなのを 身体に埋め込まれていた人が何人も居ますね 元CIA職員のデリル・シムズ氏と医学博士のロジャー・レアー博士が この問題に真剣に取り組んでますね 矢追さんの番組でも異物を取り出す手術をする映像がありましたね アブダクトされて身動きできない状態にされて、何か異物を埋め込まれるって 考えてみれば本当に怖いですよね… >> インプラントされて取り出したものってあんまり詳しく調べないのかな 発信機みたいに変な電波放出してるとか聞いたことないが >> ああいうのはエンタメだぞ 面白くするために大盛りしてるんだわ少なくともテレビの人間は >> でも科学が進んでる宇宙人ならそんなインプラントなんかを人間に埋め込まなくても 地球上どこにいてもテクノロジーを駆使してすぐに見つけられそうな気がするけど かなりやってる事が人間的っていうか人間が渡り鳥に装置をつけて追ってくみたいに テクノロジーが進んでる宇宙人にしてはやり方がとても原始的だよねw >> インプラントされてるモノは微弱な電波を発したり ソレそのものからも人体を操る信号みたいのも出てるみたいだし イザって時に、インプラントを埋め込んだ人間を操り人形にさせる為でもあったのだろう… ソレを埋め込んだ被験者の人体の毎日のデータなんかも逐一、宇宙人側へ送信してたみたいだし… そういう複合的な目的の為にはいくら文明が進んでいようと、何らかの装置を埋め込む必要性があったんでしょう >> 既に試作段階のナノチップがあるのねえw ナノは血液入れても排出されない >> 俺は知らなかったが2003年にも日本でこの手の有名な大事件があったとある 宇宙とか予言とかじゃなくてありえる話なのでゾっとする >> 将来はどうなるかはわからない。 何れ早かれ、科学の大飛躍をする。 その時は、石油文明の終焉と宇宙開拓時代が始まるだろう >> 矢追UFOスペシャル第八弾で特集していた土星の輪の中の超巨大UFO アレが何と大出力のレーザーを放っていたみたいで… あんな大きいUFOが実在するだけでも恐ろしいものです あと、...